バイオシンセシス
体につけた「鎧」を脱ぎすてる
自由な感情の抑圧を繰り返すと、筋肉は慢性的な緊張状態に陥る。
体に生体エネルギーを行き渡らせて、しなやかな自己を目指すライヒ派のセラピー。
バイオシンセシス

人間の身体と心は生体エネルギー(電気エネルギー)でつながっているといわれています。このエネルギーが全身に行き届いていると、人は健康であり、幸せだと感じるそうです。しかし、社会の中では喜怒哀楽の感情を押し殺すシーンが数多くあります。感情を抑えると身体の筋肉はこわばったり、緩んだりして、正しく呼吸できなくなることもあります。この状態が長い間続くと生体エネルギーは滞り、心や身体の調子が悪くなります。バイオシンセシスでは筋肉の慢性的な緊張状態をやわらげ、閉じ込められた生体エネルギーを解放して、心や身体の悩みを解消します。ワークはグループで行なうことが多いようです。この療法は1973年に英国の教育者デビッド・ボアデラが考え出しました。
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